ちょっと贅沢、かなり上質なミルク、できました。

新鮮なミルクのコク、甘み。
これだけでおいしいのに、私たちは新しいおいしさを求めました。

牛から搾られた生乳のおいしさに、もう一度磨きをかける。
手間ひまが忘れられる時代にあっても、丹念に、丁寧に磨きあげることで、
それはおいしい雫となりました。

余分なものを加えず、必要なものだけにこだわったら、
いままでにないおいしさが生まれました。
「あ、新しい。」
いつもより広がるコクと甘み。
いそがしい毎日に、ちょっとだけ贅沢な時間をお届けします。

いままでになかったミルク 贅沢プレミアミルクの特長

  1. 1.自然の栄養 ミルクのよいところを、ぎゅっと搾りました。

    約1.4倍の生乳を贅沢に使用。1本(125ml)で普通牛乳コップ1杯分(180ml)のカルシウムとたんぱく質が摂れます。カロリーは1本当たり98kcal。普通牛乳コップ1杯分(180ml)に比べて、およそ18%少なくなっています。

  2. 2.自然のおいしさ ミルク本来のおいしさにこだわりました。

    原材料は生乳99%以上使用。安定剤などの添加物は使用していません。さらに、森永のノウハウにより生乳をやさしく濃縮することで、ミルク本来のコクと、まろやかな甘みに徹底してこだわりました。

  3. 3.独自の価値 森永独自のビフィズス菌と乳酸菌

    森永独自のビフィズス菌BB536と乳酸菌が生きています。ヨーグルトの良さも取り入れることで、おなかへのやさしさにこだわりました。

おいしさの秘密は、 膜による濃縮製法

イメージ図

森永乳業独自のノウハウを活かし、熱をかけずに膜を使って生乳をやさしく濃縮。生乳本来のおいしさと栄養をぎゅっと閉じ込めました。
誰もがみんな、ちょっとわくわくするミルクです。

原料の生乳に余分なものを加えず、上質なおいしさを追究するために、膜濃縮製法を採用しました。
乳に含まれる成分の大きさが異なることを利用して、生乳のおいしさ、主要な栄養だけをぎゅっと濃縮。
時間と手間を惜しまず、ミルクのおいしさにみがきをかけました。
口あたりがクリーミーで、しっかりとコクのある自然な甘みは、このこだわりから生まれます。